診療時間

AM 9:00
~12:00
PM 2:00
~6:00

PM 4:00まで
当院は完全予約制です

平日の初診受付はPM 5:30までとなっています。

ご予約、予約変更等は診療時間内にお電話にて承ります。

急患は診療状況により対応できない場合がありますので、お電話にてご確認下さい。

TEL 0263-84-0004

休診日

木曜・日曜・祝日・学会日

※その週により診療日、診療時間の変更がありますのでお電話にてご確認下さい。

お知らせ

診療科目

  • 歯科
  • 小児歯科
  • 矯正歯科
  • インプラント
  • アンチエイジング(咬合老化予防治療)
歯科用CT等を使用した
高度な精密検査を行なっております
写真はイメージです(当院使用機種と異なります)
身体への負担を最小限にとどめる
OAMインプラント手術法を
採用しております
お子様の健やかな成長
お口の中からサポートしています
歯を失う最大の原因となる
歯周病予防に取り組んでいます
日本歯周病学会認定歯科衛生士
在籍しています
当院は、厚生労働省が定める歯科外来診療環境体制(外来環)の施設基準を満たし、感染症対策などの医療安全管理対策を実施しております。
また、むし歯・歯周病等の重症化予防処置に保険適用が可能となる「かかりつけ歯科医機能強化型歯科診療所」の厳しい施設基準もクリアしております。

インプラント矯正センター
CT診断センター

  • インプラント矯正センター
  • 歯科医師からの症例のご相談
  • 医療機関からの患者さんのご紹介
を受け付けております。
ご紹介の場合は、診療情報提供書(紹介状)をお願いします。
症例のご相談(歯科医師から)
1症例 10,000円〜(税別)
  • CT診断センター
医療機関からのCT撮影依頼を受け付けております。
全顎撮影 1回 9,000円(税別)
申込先
TEL 0263-84-0004
もしくは FAX 0263-84-0044 まで

地域の皆様へ

当クリニックでは、お一人おひとりが持つ本来の生命力と美を、最新の医療技術で支え高める「やさしい最先端治療」に努めています。

お口の不快な症状の抑制はもちろんのこと、症状の原因の根本的な解決を目的に、個々の患者さんの体質そのものにアプローチをはかり、咬み合わせ・金属アレルギーの検証からアンチエイジング(咬合老化予防治療)対策まで、最新鋭の医療サービスの提供を実現しております。

単に歯を“治す”のではなく、健康と美しさを“育み保つ”、新しい形の歯科クリニックとして、皆さまの豊かな生活にお役立ていただければ幸いです。

歯科医師のご紹介

やまもとともあき

理事長山本 朋章

ブログ

お口のグランドデザインコラム
健康のお手伝い
こんにちは。長野県安曇野市穂高の山本歯科クリニック、衛生士の吉田です😀前回のブログにも載っていましたがこの度、法人化することになり、ホームページ、ブログ記事についても今までと変わっています。ブログは絵文字が豊富になりました🤗さて、明日はバレンタインですね〜💞 この連休中も、チョコレート売り場はたくさんの人で賑わっていました。皆様にも幸せが届くといいですね💝2月もおよそ半分過ぎましたが、今年の私の目標は、「呼吸について理解する」です。口は命の入り口でもあり、病気の入り口でもあると伝えている先生がいます。命の源である食事は、口から入ります。そして、風邪の菌や、インフルエンザのウィルスなども口から入っていくのです。鼻で呼吸していれば、鼻毛や粘膜により細菌やウィルスの侵入を防いでくれます。鼻を通る時に、吸い込んだ外気が温められ湿り気も加えられるため、のどや肺など呼吸器への刺激が少なくなります。他にも鼻呼吸のメリットは多くありますが、問題は口で呼吸している人が多いという事です。舌が下あごにある人は、口呼吸をしている事が多いそうです。当院にいらっしゃる方のほとんどは、舌が低い位置にあります。という事は、呼吸も口でしている可能性が高いわけです。呼吸について理解し、それを患者さんに伝え健康的な生活のサポートが多少なりともできるように精進していきたいと思います。法人化のお祝いとして、素敵なお花が届きました😊...

地図・交通アクセス

山本耳鼻咽喉科から
北へ約100m左折

最寄りの交差点に
看板を設置しております

交差点看板

《専用駐車場完備》

お車でご来院の方は、医院併設の駐車場(10台)をご利用いただけます。

当院のシンボルマークについて

YAMAMOTO DENTAL CLINIC

希望の“虹”から“新芽”が生まれる、生命力と若々しさ・再生のイメージがデザインのテーマです。自然に根差した診療で、やさしさと安心の中、健康と若さを提供する当院のスタンスを具現化しています。当院の頭文字「Y」を“新芽”の形状になぞらえて表現しています。